カーネクスト 評判

カーネクストと廃車買取業者を比較してみた

カーネクストと廃車買取業者を比較してみた

カーネクストと廃車買取業者を比較してみた

まず、はじめに私は車を買い替えのため某ディーラーに下取の査定をしてもらいました。査定結果は0円。廃車手数料で3万円かかるという結果に終わりました。

 

その下取りの車はというと、平成17年式、パッソ、走行距離22万km、車検が1年ほど付いてました。

 

 

お世辞にもイイ車とは言えない程度です。。。

バンパーはキズだらけ。。。

左側面もサビがひどくボロボロです。。。

おまけに走行距離は20万kmの大台をすでに突破済。。。

 

エンジンやミッションの調子は良く、まだまだ乗れるため買取価格3万円ほど期待してましたwww

 

査定を終え、戻ってきた営業マンの一言『申し訳ありませんが、査定価格は0円です。』とショックな回答。。。

 

続けて『車は廃車処分となりますので、その費用は5万円かかります。』とのこと。。。

 

覚悟はしていたものの、心苦しい一言でした。。。

 

しかも、5万円とは痛い出費です。。。

 

そのショックで返答は持ち帰らせて頂きました。

 

廃車だったのが12万円!!

しかし、帰り道よくよく考えると

 

『年式も10年以上経って、走行距離も20万km以上走ってる。自分だったらこんな車買わないな。。。』

 

と思い廃車する気持ちに傾きました。

 

『ん?待てよ、今年度払った自動車税はどうなる?車検の残り分の重量税は?自賠責保険も残っているはず!!』

 

これだけでトータルで5万円は返ってくるはずと思い、『廃車だけ頼んで自分で抹消手続きをしよう』と調べまくりました。

 

印鑑証明、解体証明、実印。。。必要な書類が他にもあり、そもそも陸運局に行く時間なんてありません。。。

 

そんななか、車買取のサイトを見つけ、トータル10サイトほど申し込んでみました。

 

それぞれに査定してもらった結果。。。

 

なんと、最高買取金額は8万円!!

 

さらに自動車税、重量税、自賠責保険料の還付まで含めると約12万円!!

 

もちろん面倒な手続きもしてくれる♪

 

車屋さんに頼めばマイナス5万円だったのが予想外の収入です♪

 

当初の希望金額より上で、車屋さんに廃車扱いされたことを考えると納得の金額です!!

 

 

しかーし!!

 

 

10サイトも申し込みなんて面倒臭い!!

 

 

そこで!!

 

3分で国内外の買取最高値をたたき出すポイントをまとめましたので、是非参考にしてみてください↓
ココからはランキング形式で買取価格もお見せしちゃいます!!

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どんな車でも買取可能ですが、山梨県の一部や沖縄県は非対応地域となっています。
営業時間は10時~18時なのでいつでもとはいきませんが、事故車や不動車、故障車など動かない車も0円査定はなく現金化したい方にはオススメです♪





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以上が独自に調べまくった廃車買取の比較でした。基本的にディーラや中古車販売店では中古車として商品化できない車は0円査定つまり廃車という評価なのです。

 

しかし、ご覧のように廃車を買い取る業者は年々増え続けています。私のボロ車でもランキングで紹介したように最高で80000円で売ることができ、しかも還付金まで含めると約12万円になったのです。当初、ディーラーでは還付金の話までしてくれず、廃車手数料まで取られるところでした。

 

下取りや買取で廃車という評価だった場合、カーネクストをはじめ、多数の廃車買取業者へ査定しもらうことをオススメします!!
廃車買取 ベスト10

ローンが残っている車を売るには

車を購入する際に、現金で購入する場合とオートローンで購入する場合があります。

 

大半の人は後者のオートローンを利用して購入するようです。

 

しかし、このオートローンを利用した後のトラブルやお悩みは絶えません。

 

例えば

 

車が故障し、保証もなく修理代は実費。『買い替えたくてもローンが残っている。。。』

 

事故を起こし、車は大破。『車両保険に入っておらず、ローンだけ残ってしまった。。。』

 

今の車に飽きて、新しい車に買い替えたいが『下取価格がローンの残債より下回る。。。』

 

などなど、ローンの残債がネックになり渋々ローンを払い続けている人も多いのではないでしょうか??

 

それに加え、車屋さんもオート―ローンを一括完済されるとクレジット会社に対し違約金を支払わなければならないため、一括完済やローン支払い中の売却をお勧めしません

 

★一般的にローンが残っていて売却する場合↓このような図になります。

 

車の価値よりローンの残債が上回るのか、下回るのかで自身の損得が決まります。

 

これは中古車市場の相場と売却する先により結果が変わるといってもいいでしょう。

 

つまり、上記で説明したようにその車を買った車屋さんで下取りに出すとローン途中完済により違約金が発生します。その違約金を査定価格に上乗せされる危険性があるため車の査定金額が相場より極端に下げられる可能性が大きいのです。

 

また、他の車屋さんで下取りに出す場合。次に購入する車の値引きとゴチャ混ぜにトータル○○円と曖昧な提示金額となるケースが多く結果、損した人も少なくありません。

 

売却前にする3つの確認事項

ローンが残って売却をお考えの方はまず、3点を確認してください。

 

手元に車検証とクレジット明細表を用意してください。

 

①車検所の所有者を確認

 

↑のように車検証上の所有者がクレジット会社やディーラーの場合、一括完済しないと売却することはできません。が、本人であれば一括完済しなくても売却は可能なのです。

 

②クレジットの明細を確認

 

クレジット明細表の現在の残金は金利が含まれています。一括完済する際は金利が省かれますので、クレジット会社に直接、確認しましょう。

 

③愛車の相場を確認

相場を調べる→

 

その車の相場を把握しておきましょう。査定する業者はローンが残っているというだけで『最低トントンにしてあげればいい』という考えの業者が多いのです。

 

故障や事故で修理費が払えない。。。

故障や事故は車につきものです。

 

しかし、『保証が切れている』『車両保険に入ってない』場合、運が悪かったの一言だけでは片づけられません。

 

かと言って、動かない車のローンだけ支払い続けるのか。。。どうすることもできないのが現実です。

 

この場合。上記同様に所有者の確認をしましょう。

 

所有権がクレジット会社やディーラーの場合、先方に連絡して事情を説明すれば所有権解除は可能です。その際にクレジットの支払いの見直しや再契約が必要となるでしょう。

 

これで、安心して車の処分ができる?

 

いえいえ、それは間違いです。

 

故障で動かなくても、事故で大破していても買取りしてもらいましょう!!

 

そんな車を高値で買取してくれる業者は↓コチラです♪

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★もう一つだけアドバイスをするなら、この残ったローンを新たに購入する車に合算してローンを組み直せば、一からスタートできます。

 

それは極力、クレジット会社や信販会社ではなく、銀行や信用金庫がおすすめです。なぜならば、審査が通りやすいのと所有権が付かないからです。上乗せする金額をオプション品にすり替えるか、ハイグレードの見積りを作成してもらい、銀行、信用金庫に持って行けばOKです!!

 

自動車税について

自動車を所有していると毎年4月1日時点で誰の名義になっているかでその使用者または所有者のもとへ自動車税の納税義務が課せられます。

 

その自動車税を未納のままでいるとどうなるかご存知でしょうか?

①延滞金が追徴される。

 

②車検が受けられない。

 

③その車を差し押さえされる。

 

④口座を凍結される。

以上のように①から順にレベルが上がっていきます。

 

 

では、自動車税に関してもう少し詳しく説明しましょう。

 

まず、普通乗用車と軽自動車とでは納税する先が違うのはご存知でしょうか?

 

普通乗用車・・・都道府県の税務署

軽自動車・・・市町村区の役場

 

だからと言って、納税義務にはなんの差もありませんが、上記のように自動車税が未納のままの場合車検を受けることができません。また、車検時に自動車税を納めることもできますが、普通乗用車は陸運局にて納税することができるのに対し、軽自動車は直接、市町村区の役場まで足を運ばなければなりません。また、普通自動車は納税証明書が不要ですが軽自動車は必要です。延滞金に関してはその年の8月31日までに納めればかかりません。

 

その日(8月31日)を境に督促が頻繁に来るようになります。封筒の色も最初は水色やグレーで『納税のお願い』といった文面から黄色やオレンジに変わり『いついつまでに支払ってください』最終的には赤い封筒で『警告 差し押さえします』『口座凍結します』などの文面に変わってきます。

 

 

しかし、この間に税務署へ電話などで話し合いができていればそういった文書はほとんど届きません。何度も督促を無視し、納税する意思がないという悪質な場合のみ車両の差し押さえや口座凍結が実行される極めて稀なケースと言ってもいいでしょう。

 

税務署の納税課の担当と話し合いは気軽にしたほうが良いです。彼らも結局は公務員です。ヤミ金の取り立てのような取り立ては一切しません。仮に電話での督促で執拗に支払いを迫られたら担当を変わってもらいましょう。

 

自動車税は1500ccクラスであれば年間で34500円です。この支払いが難しければ分納といって分割での支払いも対応してくれます。とにかく未納のまま放置することは悪い印象しか与えなく差し押さえや口座凍を早期に実行せざる負えなくなりますので、まずは相談することですね!

 

また税務署や市町村区役場は個人の銀行口座を監視できますので預貯金があるにも関わらず未納のままだとその預貯金口座から強制的に引き落としされることもあります。

 

自動車税を納めてない車を売るには

では、自動車税を納めていない車を売るにはどうすればよいでしょうか?

 

売却先の車屋さんや買取店は車の査定と同時に納税の確認をします。そこで未納の場合、買取を拒否する業者もいますが、大半は査定金額から未納の税金を差し引きで買取る業者が多いのです。

 

しかし、査定金額が0円や税金を下回る場合はやはり先に税金を納めるしかありません。。。

 

いえ、一つだけ方法があります!

 

査定0円、査定金額が自動車税以下場合は買取業者に対し、抹消登録を条件に買取してもらい、支払い義務がある税金は税務署に分納のお願いをすれば先に税金を納める必要はありません。

 

その場合、車検が数カ月でも残っていれば、重量税と自賠責保険料も還付対象となりますので結果、その還付金で自動車税を納めたり、おつりができたりと得することも多いのです。査定価格に満足いかない場合は抹消した時の還付金まで計算して売却したほうが良いでしょう。

 

 

納税後に売却する落とし穴

また、車を所有しておきながら使用することなく車検切れのまま放置している車には車検が切れた時点で自動車税は停止されます。逆に自動車税を納税後に売却、廃車した場合、その翌月から3月までの月数分の自動車税は月割にして還付されます。

 

意外と知らない方が多いことなんです。納税後まもなく売却すれば『そういえばこの前、支払った税金はどうなるの?』と気づく方入るでしょうが、税金自体を後払い(昨年度の税金)と勘違いしている方が少なくありません。また、良心的な業者さんであれば聞かずとも説明してくれますが、『え?税金込みの査定金額ですよ』と言い包められ損するケースも多いのです。

 

 

税金は払わないといけないものですが、還付されることを知らない方は意外に多いのです。

 

しかし、査定金額が0円や税金を下回る場合はやはり先に税金を納めるしかありません。。。

 

いえ、一つだけ方法があります!

 

査定0円、査定金額が自動車税以下場合は買取業者に対し、抹消登録を条件に買取してもらい、支払い義務がある税金は税務署に分納のお願いをすれば先に税金を納める必要はありません。

 

 

その場合、車検が数カ月でも残っていれば、重量税と自賠責保険料も還付対象となりますので結果、その還付金で自動車税を納めたり、おつりができたりと得することも多いのです。査定価格に満足いかない場合は抹消した時の還付金まで計算して売却したほうが良いでしょう。

 

税金は払わないといけないものですが、還付されることを知らない方は意外に多いのです。

 

自動車保険の落とし穴

車の保険に加入していても、実際に事故やトラブルに遭ってからその保険の契約内容を初めて知る人も少なくありません。

 

特に多いのが、同じ車を長い年数使用していて『保険の内容を安いプランに変更する』人や中古車を購入して『中古車だから車両保険は入らなくていい』という人。

 

任意保険にすら加入していない人は論外です。。。

 

その任意保険は大きく分けて3パターンあります。

①一般・・・対人、対物、搭乗者保険など相手方のみの保障。

 

②車対車・・・①プラス車同士の事故のみ自分の車の修理代も保障できる。

 

③車両保険・・・①、②プラス車上荒らし、災害、自損事故などほぼすべての修理が保障できる。

どんな状況の事故であれ、①や②の保険内容では自分の車の修理代は出ない可能性が大きいのです。

 

そうなると最悪なのは『買ったばかりの車なのに。。。ローンだけ残ってしまった。。。生き地獄だ。。。』この世の終わりと言わんばかりの絶望感と後悔の念しかありません。

 

また、車同士の事故で②、③の保険に加入している人でも『車両保険に入っているから大丈夫!!』と安心しきってはダメダメですよ!これからが大変なのです。車同士の事故の場合、自分に非がないと主張しても事故の相手も同じことを思っています。車同士の事故の場合はほとんどと言っていいくらい、10:0はないんです。ゴネればゴネるほど時間の無駄で最終的には相手保険会社の弁護士が出てきて不利になるんです。

 

こうならないためのポイントは?

①車両保険に加入・・・自分の車の保障をしてもらうため。

 

②弁護士特約を付ける・・・過失割合などで弁護士に解決してもらうため。

 

無保険車傷害特約を付ける・・・相手が保険未加入の場合でも保険金が出るため。

さて、これからが本題です!!

 

事故処理も終わり、修理見積りが出ました。

 

その金額は80万円です。しかし、保険でその費用は出ます。あなたならどうしますか?

 

『保険金で修理するに決まってんだろwww』というあなたは典型的な損する人です!!

 

なぜなら、支払いが決まった保険金額で絶対に修理しないといけないとは限りません。

 

損害に対する賠償金にすぎませんので、その保険金で買い替えようが、修理しようが、本人の勝手なのです。

 

何が言いたいかというと。。。

 

80万円かけて修理したとしても、その車は修復歴ありという評価で売却時の査定価格は無事故車と比較すると数十万円も下がります。

 

先々のことを考えて、修理せずに売っちゃいます。そして保険金の80万円と買取してもらったお金で新しい車を買っちゃえばイイのです。


事故車を売るならタウへ

ポイントのまとめ

★愛車の査定価格は複数の専門業者に査定してもらうこと!!

 

★事故車や故障車でも必ず売れる!!

 

★ローンの残債は一括せずにクレジット会社に相談!!

 

★自動車税の滞納は税務署に相談!!

 

★自動車保険の契約内容を確認!!

不要となった車はもちろん、動かない動かさない車はただの鉄くず同然です。値が落ちる前に現金化したほうが断然お得です♪以上を確認のうえ査定価格のアップに挑みましょう!!

 

廃車の前に買取査定

車買取の際、その車の売り先は大きく分けて3つに分かれます

 

中古車市場で需要がある車。

 

国内よりも海外で需要がある車。

 

国内でも海外でも需要がない車。

 

のように3通りに分かれます。それらは売り先によって買取価格が大きく変わることは皆さんご存知でしょうか?ただ『車を買取してくれる業者に売ればいい』『査定が0円と言われたから廃車する』という問題ではないんです。『どこの買取業者へ売るべきなのか?』『買取相場はいくらなのか?』をまとめてみましたのでぜひ参考にしてください。

 

そして一番大事なのが、その車の相場を知っておくことです。その車の買取価格の相場があるにもかかわらず、無茶な買取希望価格を3設定していてもどこの買取店にも相手にされませんし、いつまでたっても売れません。自分の車の買取価格の相場を知っておくことで、希望金額を設定でき、買取店との交渉次第ではそれ以上で売れることもあるんです。

 

 

そこで、愛車の情報を入力するだけでおおよその買取価格の相場が3秒でチェックできるサイト『査定比較.com』を紹介します。

★査定比較.comで相場をチェック!!

フォームに車両情報を入力後、査定業者を選択します。
入力後すぐにおおよその相場が表示されますので、買取に出す際の希望買取価格を設定しましょう♪

 

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中古車市場で需要がある車

⇧のかんたん車査定で相場をチェック出来たら、希望金額が設定できます。需要も高い車に関しては、全国規模の中古車販売店の買取が強い。というのも、全国展開している販売店は常に情報を共有していますので、『うちの○○店にその車を探しているお客さんがいます!!』となれば高額査定間違いなしです!!その方が、わざわざオークションから仕入れせずに済みますし、手数料や陸送費が省ける分、査定価格に上乗せしてくれるんです。

 

 

また、人気車種は日々オークション会場では中古車販売店同士による争奪戦が行われています。そんな引っ張りだこの人気車種は慎重かつ強気に交渉するべきですね!!まずは、強気の買取希望金額を設定しましょう。次に業界大手が参入している『カービュー』で値段を吊り上げる!!A社から○○円と提示されてもB社、C社、D社と粘り強く交渉すれば高額査定は間違いなしです!!

★カービューで値段を吊り上げる!!

 

 

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カービューへすすむ→

国内よりも海外で需要がある車

残念ながら、希望金額に達しなかった場合は、その理由を聞きましょう。例えば『走行距離が多いから』『修復歴があるから』『中古車市場で人気がない(色、グレードなど)』こう言った理由は、国内で中古車として商品化できない(需要がない)からなんです。国内の中古車は『5年落ち、5万km未満』の程度が一つの目安となっており、それよりも程度が落ちると買取価格もガクンと落ちるんです。しかし、それは国内でのはなし。海外では日本車の性能と評判は抜群によく、『20年落ち、20万km以上』『事故現状車』『故障車』の車でも喜んで買ってくれます。

 

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また、国内で不人気車種となった自動車の輸出も年々市場規模が拡大しており、横浜、名古屋、大阪、神戸などの港から アフリカやミャンマーへ出荷されています。その海外のバイヤーや直接輸出する業者『カーネクスト』を紹介しましょう。

★カーネクストで海外に売る!!

 

必要項目に入力で海外相場が分かります!!

おおよそ20秒後に輸出相場が表示されます♪

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国内でも海外でも需要がない車

中古車として評価がなく、廃車するしかない場合、一般的に廃車処分料、抹消手続き、引き取り料などで数万円かかります。それが買い替えとしてディーラーや中古車販売店では『車を0円で引き取り、手数料をサービス』という良心的な対応をしてくれる業者が多いです。が、この甘い罠にかかってはいけません!!廃車せざる負えなくなっても廃車は売れるんです!!自動車からは鉄、アルミ、銅など再資源が豊富のためリサイクルとして価値があるのです。

 

 

廃車買取価格を提示されたものの引き取り料や手続き費用を差し引かれ結局0円。。。そんな話も実は多いのです。そこで、全国対応!引き取り無料!手続き費用一切無料!の『廃車ラボ』を紹介しましょう。価格の変動はあるものの数万円で絶対買取りしてくれる数少ない廃車買取業者です。

引き取り・手続き無料の廃車ラボ


 

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複数の『一括査定サイト』に申し込みしても基本的に加盟店は同じなので、結果はほぼ変わりません。むしろ申し込みした分『ジャンジャン』電話が鳴り続けるだけです。『査定比較.com』ではおもに相場をチェックするために利用し、『カービュー』では最高金額を狙うために利用しましょう。『カーネクス』『廃車ラボ』は一括査定サイトと違い、対一社との交渉になりますので満足いかなければ断ることも簡単です。

 

ぜひ気軽にそしてきっと満足いく結果となりますので試してみてください♪